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ザ・ビーチタワー沖縄の口コミと評判

ザ・ビーチタワー沖縄

クラス:リゾートホテル 予約サイト評価:4.3/5.0

沖縄県北谷町のザ・ビーチタワー沖縄は、アメリカンビレッジ・サンセットビーチ、イオン北谷が徒歩圏内にあるリゾートホテル。沖縄本島中部の観光に非常に便利な立地です。

はてなブックマークに追加  ザ・ビーチタワー沖縄の口コミと評判は?実際に泊まった感想とおすすめ度

ザ・ビーチタワー沖縄の口コミと評判は?

ザ・ビーチタワー沖縄は、沖縄県中部・北谷町にある2014年開業のリゾートホテルです。

シティービーチリゾートである北谷町、美浜のサンセットビーチを臨む場所に建てられた27階建ての建物は全280室の客を擁し、タワーマンションとも見まがう外観です。

イオン北谷店の隣に位置し、アメリカンビレッジもすぐという抜群の環境で、沖縄観光に非常に便利な立地。さらに、別館の温泉施設やファミリー向けのサービスが豊富で、特に小さなお子様連れに大人気のホテルです。

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ザ・ビーチタワー沖縄は、ホテル予約サイトでの平均評価4.34(楽天トラベル)の実力。実際に宿泊し、その口コミと評判が本当なのか確かめてきました。

ザ・ビーチタワー沖縄の立地とアクセスは?

沖縄本島中部、北谷町のアメリカンビレッジの海側。那覇空港からは自動車で40分ほど。駐車場は無料で、空港からの直行リムジンバスもあります。


ザ・ビーチタワー沖縄は、東シナ海を臨む沖縄本島中部 北谷(ちゃたん)町にあります。

ザ・ビーチタワー沖縄の宿泊記

ザ・ビーチタワー沖縄へのアクセスは沖縄自動車道の沖縄南ICから車で約10分。那覇空港からだと、トータルで40分ほどです。

ザ・ビーチタワー沖縄の立地とアクセスは?

ザ・ビーチタワー沖縄には、宿泊客用に185台分の無料駐車場が用意されていますが、予約制ではありません。また、全室分の駐車場はないので、ホテルの駐車場が満車の場合は、北谷公園もしくはアメリカンビレッジの駐車場に停める場合も(こちらも無料です)。

那覇空港からは直行リムジンバスが出ており、約1時間程度でザ・ビーチタワー沖縄の玄関まで来ることができます。時刻表は季節によって変わり、運賃は大人800円・子供400円です(2017年11月現在)。

路線バスの場合は、那覇空港から20番、もしくは120番のバスに乗車し、「軍病院前」で下車。そこから徒歩10分程度です。

ザ・ビーチタワー沖縄のフロントロビー

広々としたフロントロビー。基本チェックイン時間は14時、チェックアウト時間は11時。

ザ・ビーチタワー沖縄のフロントロビー

こちらがザ・ビーチタワー沖縄のエントランス。エントランスまで車で来た場合のバレーサービスはないので、先に荷物を降ろしてから駐車場に向かった方が良いでしょう。

ザ・ビーチタワー沖縄のエントランスのライトアップ

エントランスは夜には美しくライトアップされます。

ザ・ビーチタワー沖縄のフロントロビー

ザ・ビーチタワー沖縄のロビーは1階。2フロア分の高さがある天井なので、とても広く感じます。ちょうど宿泊時は11月だったのでクリスマス風の飾りつけがされていました。

ザ・ビーチタワー沖縄のフロントロビー

フロントデスクは、ロビー中央の植込みをぐるっと回って、向かい側にあります。

受付カウンターは4つ。基本のチェックインは14:00、チェックアウトは11:00です。この時は早めに到着してしまい、アーリーチェックインを申し出ましたがNGでした。しかし荷物は(貴重品除く)預かってもらえるので、観光や食事に出かけるのも良いでしょう。

向かいはイオン、隣はアメリカンビレッジのため、時間をつぶす場所には困りません。

フロントクラークは研修中の方にあたったので、やや堅めの接客だと感じましたが、一生懸命な様子は好印象でした。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の種類は?

ザ・ビーチタワーの客室タイプはスイートからシングルまで11種類、一番人気は5名で泊まれるファミリースイート。ほかにペットと一緒に過ごせるペットルームなどもあります。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の種類は?

ザ・ビーチタワー沖縄の客室タイプは、スイートからシングルまで11種類あります。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の種類は?

客室別の広さとベッドの種類は以下の通り。

  • シングルルーム…19㎡ シングルベッド 1名
  • エコノミーダブル…24.5㎡ クイーンダブルベッド 2名
  • コンパクトツイン…24.5㎡ ツインベッド 2名
  • ビーチタワースタンダード…46㎡ ツインベッド+クイーンダブルベッド、ツインベッド、4ベッドのいずれかの組み合わせ 2~4名
  • ファミリースイート…46㎡ ツインベッド+和室用布団3組 5名
  • エグゼグティブツイン…46㎡ ツインベッド 2名
  • コーナースイート…49㎡ キングダブルベッド 2名
  • テラススイートA…60㎡ ツインベッド 2名
  • テラススイートB…70㎡ ツインベッド 2名
  • スカイスイート…85㎡ メゾネットタイプ 1F・2Fともツインベッド 4名

一番人気がある客室は、5名で宿泊可能なファミリースイートだそうです。

さらに特筆すべきは、ペットのワンちゃん、猫ちゃんと宿泊できるペットルームがあること。愛犬・愛猫との沖縄旅行も楽しめます。

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ザ・ビーチタワー沖縄の客室の様子と備品は?

部屋は広めで明るいインテリア。窓も大きく、ほとんどの部屋から海が見えます。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の様子と備品は?

今回の予約したお部屋はエコノミーダブルルーム。ダブル、といいつつクイーンサイズの広いベッドが嬉しいですね。

ザ・ビーチタワー沖縄の宿泊記

ドアを開けると、便利な水道付きの給湯スペースがあります。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の様子と備品は?

下が冷蔵庫とお茶セット。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の様子と備品は?

ドライヤーと室内着は隣の棚の下に。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の様子と備品は?

ベッドルームのベッドと机の奥にはテーブル。そして窓はベランダに続いています。空気清浄機があるのはポイント高いですね。

ザ・ビーチタワー沖縄の客室の様子と備品は?

机の上にはテレビがあり、そのほかに鏡、スタンド、ティッシュ、電話、メガネケース、メモ帳、机の引き出しの中に有線LANケーブルとクリーニング用の袋がありました。

Wi-Fiはフリーとなっていますが、あいにく机の近辺にコンセントがなく、ビジネスでパソコンを使いたい方にはやや不便な作りです。スタンドのコンセントは変形プラグなので、空気清浄機のコンセントを抜くしかありません。

コンセント周りはこのホテルの微妙な点でもあり、ベッド周りにもコンセントがないので、スマホなどを充電しながら枕元に置くことができないのも不便です。

ザ・ビーチタワー沖縄のバス・トイレ

エコノミーダブルのバスルームは洗面・トイレ・バスの同室タイプ。

しかしこの時点で、ウォシュレットが故障していることがわかりました。フロントに連絡すると、すぐに女性スタッフが部屋まで来て点検してくれたのですが、やはり故障しているとのこと。そこで替えの部屋が同室タイプではなかったので、アップグレード対応をしてもらうことになりました。

機械の故障には困りましたが、この対応は素晴らしいですね。そんなわけで、ここから先はアップグレードされた「ビーチタワースタンダード」の部屋の様子をレポートします。

ザ・ビーチタワー沖縄 ビーチタワースタンダードの客室の様子

ビーチタワースタンダードは46㎡のお部屋でさすがに広いです。手前にはソファ。奥にはクイーンダブルベッドがあります。

ザ・ビーチタワー沖縄 ビーチタワースタンダードの客室の様子

さらに奥の部屋にツインベッドという間取り。これなら、家族で来た場合、お子様を早めに寝かせ、大人はソファでくつろぐこともできそうです。

ザ・ビーチタワー沖縄 ビーチタワースタンダードの客室の様子

こちらの部屋は給湯設備の水道と机が一体型になっています。やはり机周りのコンセントの余裕はないので、PCなどを使いたい場合はどれかを抜く必要があるのがやや残念。

テレビは向かい側のソファでくつろぎながら、あるいはベッドからも見える位置にあります。ホテルのテレビは全てブルーレイ内蔵型テレビなので、好きなDVDをここでゆったりと見ることも可能です。

ザ・ビーチタワー沖縄の窓から見える景色は?

オーシャンフロントのホテルですが、海の反対側の部屋になると海は見えません。眺望重視の方は事前の確認をおすすめします。

ザ・ビーチタワー沖縄の窓から見える景色は?

ザ・ビーチタワー沖縄の客室にはバルコニーがついており、大きな窓から外を眺めることができます。今回のお部屋は角部屋だったので、ベランダが北谷公園側とイオン側についていたので、サイドから海を眺めることができました。

ビーチリゾートらしい景色が楽しめるのはオーシャンフロントのホテルならではの魅力。

ザ・ビーチタワー沖縄の窓から見える景色は?

しかし、海の反対側の部屋になってしまうと、オーシャンビューではなく目の前のイオンを眺める形になりそうです。せっかくのビーチサイドのホテルですから、眺望を期待する方は、予約時にリクエストをしておくほうが良いでしょう。

ザ・ビーチタワー沖縄の窓から見える景色・夜景

夜の海は真っ暗です。下に見える灯りは別館の温泉施設「ちゅらーゆ」で、23:00までお風呂が楽しめます(最終入場22:00)

ザ・ビーチタワー沖縄の窓から見える景色・夜景

イオンモールの向こうにはアメリカンビレッジの観覧車などの明かりが見えます。

ザ・ビーチタワー沖縄のバストイレは?

ザ・ビーチタワー沖縄のバストイレは、客室によってバストイレ一体型とセパレートタイプがあります。セパレートの浴室は充分広く、家族連れでもゆったり入浴できそうです。

ザ・ビーチタワー沖縄のバストイレは?

ザ・ビーチタワー沖縄のバスルームは、客室の種類により、バスとトイレが一緒になったタイプと、別々になったタイプ(セパレートタイプ)があります。今回宿泊したビーチタワースタンダードのバストイレは、広々としたセパレートタイプ。

ザ・ビーチタワー沖縄のバストイレは?

バスタブもエコノミーダブルに比べるとさすがに広いです。洗い場もしっかり確保されており、お子様連れでもゆったり入浴することができるでしょう。

手すりもついていてバリアフリーに配慮されています。また、シャワーとバスタブの水栓は別になっているので、お風呂にお湯を溜めながらシャワーを浴びることも可能です。

ザ・ビーチタワー沖縄のアメニティグッズの種類は?

基本的なものは一通りそろっています。ベビーベッドなど赤ちゃん用の備品や車いすは数に限りがあるので事前にホテルに予約がおすすめ。

ザ・ビーチタワー沖縄のアメニティグッズの種類は?

ザ・ビーチタワー沖縄のアメニティをご紹介します。バスタブのところにはディスペンサー式のボディーソープ、シャンプー、コンディショナーが備え付けられていました。

ザ・ビーチタワー沖縄のアメニティグッズの種類は?

そのほか、洗面台には、ハミガキセット、カミソリ、綿棒、ブラシといった小物が。

ザ・ビーチタワー沖縄のアメニティグッズの種類は?

バス周りで嬉しかったのが、脱衣かご。置いているホテルは少ないのですが、あると大変便利です。細かい配慮がうかがえます。

ザ・ビーチタワー沖縄のアメニティグッズの種類は?

身支度を整えるための鏡とスツール、そしてドライヤーは洗面スペースではなくベッドサイドにありました。不思議な配置に思えましたが、この部屋にはそもそも3~4名で宿泊することを考えると、テーブルや洗面所での作業が分散できて良いのかもしれませんね。

家族連れが多いホテルのため、ベビーカーやベビーベッド、ベッドガードなどの他、車いすもレンタルできます。レンタル料は無料ですが、先着順なので予約時に確認しておくことをおすすめします。

ザ・ビーチタワー沖縄の館内施設

レストラン、バー・ラウンジ、マッサージ屋、コインランドリー、プールなど充実した館内施設。また地元の人に人気の天然温泉「ちゅらーゆ」に宿泊中は無料で入ることが可能。

ザ・ビーチタワー沖縄の館内施設

ザ・ビーチタワーには、以下のような多くの施設があります。

・レストラン「チュラティーダ」「北谷ダイニング」
・バーラウンジ「Breezy」
・バーベキューコート「ヤンバルクッチーナ」
・宴会場
・会議室
・大浴場
・サウナ
・露天風呂
・バリアフリートイレ
・売店
・自動販売機
・コインランドリー(有料)
・屋外プール
・コネクティングルーム(一部・要予約)
・手もみ処
・バーベキューテラス

ザ・ビーチタワー沖縄の館内施設

レストラン「チュラティーダ」ではバラエティ豊かなバイキングが楽しめるだけでなく、海に面したバーベキューコート「ヤンバルクッチーナ」を併設。さらに、沖縄料理と島唄を楽しめる「北谷ダイニング」など、ホテルを出なくても沖縄での食事が満喫できます。

隣のアメリカンビレッジにもレストランやカフェはたくさんあるので、どこに行こうかと悩んでしまいそうなほど。

ホテル内にも売店がありますが、隣のイオン北谷店では、お土産品をはじめとしてほとんどのものが揃います。夜12時まで営業しているのでとても便利ですよ。

ザ・ビーチタワー沖縄の館内施設 ミニ動物園

館内には可愛いワンちゃんをはじめ、リスザルや山羊とも触れ合えるミニ動物園も。

ザ・ビーチタワー沖縄の館内施設 コインランドリー

ちょっとしたものを洗うのに便利なコインランドリーも充実。女性専用の別室もあるという心づかいが嬉しいですね。

ザ・ビーチタワー沖縄の館内施設 ちゅら~ゆ

また、宿泊客は併設の天然温泉施設「ちゅら~ゆ」が宿泊期間中は無料で何度でも利用できます。「ちゅら~ゆ」は沖縄では珍しい天然源泉かけ流しの大浴場や露天風呂があり、ホテル宿泊者以外に広く一般の方にも開放されている人気の施設です。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食付きプランは?

1階のレストラン「チュラティーダ」で、豊富な種類のバイキングが利用できます。離乳食やアレルギー対応の「キッズバイキング」などお子様連れの方には特に嬉しいサービスも。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食付きプランは?

ザ・ビーチタワー沖縄に朝食付きプランで宿泊すると、1階レストラン「チュラティーダ」で朝食バイキングを楽しめます。営業時間は7:00~10:30(ラストオーダー10:00)。

「チュラティーダ」は大型のフードコートのようなバイキングスタイルのレストランで、とても品数が多く、朝食の満足度が高いのが特徴です。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食付きプランは?

朝からステーキを焼いてくれたり、沖縄そばをはじめとした沖縄料理も楽しめます。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食付きプランは?

パンの種類もこんなに豊富です。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食付きプランは?

子どもだけでなく、大人の方にもひときわ人気なのが、自分で好きな具を取ってつくる”ハッピーバーガー”。私も思わず作りました。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食付きプランは?

オムレツも具の指定をしてその場で焼いてもらえます。具の中にはゴーヤーやアーサ―など沖縄ならではの食材も。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食バイキング キッズコーナーと離乳食コーナー

朝食バイキングの中で「これはすごい」と思ったのがこちらのキッズコーナー。フライなど子どもが好きそうなものが置いてあるのですが、なんとアレルギー対応の離乳食コーナーが。小さい子ども連れの家族には大変うれしい配慮ではないでしょうか。

ザ・ビーチタワー沖縄の朝食バイキング

今回はこのような感じで取ってみました。ハッピーバーガーの具は欲張らない方が良さそうです。真ん中の汁ものは沖縄の定番「ゆし豆腐」。ほどよく塩味と出汁が美味しかったです。オムレツにもアーサー(のり)とチーズを入れて焼いてもらいました。

沖縄らしいメニューを楽しめる賑やかな朝食バイキングは、特に家族連れの方におすすめです。

ザ・ビーチタワー沖縄のおすすめ度は?

ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの評価と実際に泊まってみた感想

ザ・ビーチタワー沖縄のおすすめ度は?

ザ・ビーチタワー沖縄は、アメリカンビレッジやサンセットビーチから徒歩圏内にあり、家族連れに嬉しい配慮があちこちにあるリゾートホテル。

隣がイオンやショッピングモールなので、ややラグジュアリー感には欠けますが、ホテル内で家族のレクリエーションがほぼ完結するという利便性という点では、ほか他のホテルの追随を許しません。

沖縄本島中部を拠点とした観光を計画されている方、特に家族(特に小さい子ども)連れの旅行・レジャーにはぜひおすすめしたいホテルです。

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ザ・ビーチタワー沖縄の基本情報

ホテル宿泊料金(大人一人):8,334円~

住所

沖縄県中頭郡北谷町字美浜8-6(地図

電話

098-921-7711

アクセス

那覇空港より58号線を北上。自動車で約40分。
沖縄自動車道「沖縄南IC」から県道23号(国体記念道路)北谷方面へ約10分。

最寄駅

バス停「軍病院前」(沖縄バス 20番または120番)

部屋数

280室

設備・備品

テレビ、衛星放送(無料)、BDプレーヤー、電話、インターネット接続(LAN形式)、湯沸かしポット、お茶セット、冷蔵庫、ドライヤー、ズボンプレッサー(貸出)、アイロン(貸出)、加湿器(貸出)、個別空調、洗浄機付トイレ、ベビーベッド、石鹸(液体)、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、洗顔ソープ、ハミガキセット、カミソリ、くし、ブラシ、タオル、バスタオル、パジャマ、電子レンジ(一部・要予約)

インターネット

客室を含め館内すべてでフリーWi-Fiを利用可能

館内施設

レストラン、バーラウンジ、宴会場、会議室、大浴場、サウナ、露天風呂、バリアフリートイレ、禁煙ルーム、売店、自動販売機、コインランドリー(有料)、屋外プール、コネクティングルーム(一部・要予約)、手もみ処、バーベキューテラス
インターネット:全館フリーWi-Fi、有線LAN

サービス

ペット同宿可限定2室、クリーニングサービス、パソコン利用可、モーニングコール、宅配便

クレジットカード

VISA、JCB、American Express、Diners Club、UFJ Card、Master Card、AEON、デビットカード、銀聯のクレジットカードが使用可能。電子マネーは楽天Edy、WAONが使用可能。

チェックイン

14:00(最終1:00)
(※宿泊プランごとにチェックイン時間の設定がある場合は、そちらが優先されます。)

チェックアウト

11:00
(※宿泊プランごとにチェックアウト時間の設定がある場合は、そちらが優先されます。)
 駐車場  無料 185台 (平置き・立体)

ザ・ビーチタワー沖縄フォトギャラリー

住所アクセス部屋数設備チェックインチェックアウト

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このホテルの宿泊記を書いた人


Churako

沖縄在住の愛猫と暮らすWEBライター&工芸作家(月桃カゴ編み)です。 東京・大阪・福岡に住んでいたので、関東・関西・九州方面に出向いてお仕事をすることもしばしば。そのときに利用したホテルやラウンジを中心にご紹介しています。


編集&校正 ビー・エイブル