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ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYO

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYO

クラス:カプセルホテル 予約サイト評価:3.8/5.0

東銀座駅すぐのスタイリッシュなカプセルホテル。羽田・成田空港まで乗り継ぎなしでアクセス可能で、銀座・浅草・上野・築地も近いため、外国人観光客にも人気です。

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ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYO

ザ プライムポッド 銀座 東京は、東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線の東銀座駅から徒歩1分。歌舞伎座の目の前にある銀座デュープレックスタワーの11~13階にあるカプセルホテルです。

“都市における滞在をスタイリッシュにデザイン”をコンセプトに、新しい感覚のカプセルホテルでの滞在を提供しています。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYO

アメニティや備品も充実。特に、眠りの時間を限りなく快適に過ごせるように、ポッド内のマットレスは全米NO.1のマットレス「Sarta」を採用しているのは特筆すべき点です。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYO

もちろんフロアは男女別で、セキュリティカードによってフロアアクセスに制限を設けており、女性でも安心して泊まることができます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYO

ポッドだけでなく、おしゃれで快適なバーラウンジからは、晴海通りを中心とした銀座の中心地が一望でき、フリーWi-Fiで仕事もはかどります。

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口コミサイトの評判は3.85と、なかなかの高評価のザ プライムポッド 銀座 東京。今回は実際にそのスダンダードポッドに宿泊してきましたので、詳しくレビューします。

このページの目次

  1. アクセス
  2. 客室の種類
  3. フロントロビー
  4. 客室(ポッド)の様子
  5. お風呂・トイレ・アメニティ
  6. 館内施設
  7. ザ プライムポッド 銀座 東京のおすすめ度は?
  8. 空室状況と最安値を確認して予約

ザ プライムポッド 銀座 東京の立地とアクセスは?

歌舞伎座向かいのデュープレックスタワーの13階。最寄り駅は東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線の「東銀座」駅。各線「銀座」駅、有楽町駅や汐留駅も徒歩圏内です。


ザ プライムポッド 銀座 東京は、東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線の「東銀座」駅すぐの場所にあります。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの立地とアクセス

最寄りの東銀座駅の4番出口は写真のようにエレベーターがなく階段が狭いので、荷物が多い・重い場合は、エレベーターがある向かいの歌舞伎座方面の3番出口から上がって、三原橋交差点を渡ると良いでしょう。

ほか、東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線の「銀座」駅 A7出口から徒歩5分、JRの「有楽町」駅から徒歩10分、東京メトロ日比谷線・都営浅草線・三田線の「日比谷」駅からも15分程度の徒歩圏内です。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの立地とアクセス

銀座デュープレックスタワーの13階がフロントです。ザ プライムポッド 銀座 東京はビルの11~13階ですが、フロントが13階、ポッドが11・12階のため、まずはエレベーターで13階に上がってください。13階から各フロアに通じる別のエレベーターがあります。

ザ プライムポッド 銀座 東京の客室の種類は?

PODタイプはスタンダードとグランドの2タイプ。スタンダードは上下のキャビンに別れたいわゆるカプセルホテルで、グランドは個室空間で窓があるのが特徴です。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室の種類

ザ プライムポッド 銀座 東京には、2つのタイプのPOD(ポッド)があります。

スダンダードポッドはいわゆるカプセルホテル。上段下段に別れ、カーテンで仕切られた部分が自分のプライベート空間となります。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室の種類

ベッド幅は90cmで、その他に手荷物を置く棚などがあり、完全に寝るだけの空間です。

各フロアに3つずつしかないグランドポッドはもう少し広くなっており、上下段ではなく、完全に個室空間。電車で言うところのコンパートメントタイプで、窓もあります。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室の種類

また、どちらのポッドでもトランクなどの大きな荷物を置く場所は別にあります。

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ザ プライムポッド 銀座 東京のフロントロビーは?

13階にラウンジバーを併設したフロントロビーがあります。チェックインは16時からで、荷物の預かりは12時から可能。また、宿泊客はラウンジを自由に使えます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

ザ プライムポッド 銀座 東京は、銀座デュープレックスタワーの13階、エレベーターを降りると、シックでスタイリッシュな空間が広がっています。上写真がラウンジ兼フロントロビー。朝食会場にもなり、宿泊客は自由に使うことができます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

フロントカウンターの方はフレンドリーで気さく。チェックインは16時からとやや遅めなのですが、早目についた場合は荷物を預かってもらえます。ラウンジで時間をつぶすことも可能。フリーWi-Fiもあり、ゆったりできます。飲み物は有料で、お水は無料です。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

ラウンジの窓際の席からは銀座和光や三越などの銀座の風景を楽しめます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

夜の夜景も素敵でしたので、一見の価値アリ。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

夜は夜でバー営業をしており、お酒も出ますが、フロントのため禁煙です。

ポッドが眠るだけの場所なので、ラウンジでくつろぎ、眠るために部屋に帰るといった形で使うのに快適な場所でした。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

ラウンジにある別のエレベーターで宿泊階に向かいます。外に出たら、必ずフロントロビー階にいったん上がってから宿泊階に降りる仕組みになっています。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのフロントロビー

チェックイン時に渡されるカードキーがないと、男性・女性それぞれ自分の階のボタンは押せないようになっています。

ザ プライムポッド 銀座 東京の客室(ポッド)の様子は?

PODはシックな茶系とブルー、赤いカーテンでまとめられ、ヨーロッパのレトロな寝台特急を思わせる作り。マットレスはドリームベッド社のSartaで快適に眠れます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

今回、ザ プライムポッド 銀座 東京のスダンダードポッドに泊まってきたので、お部屋(ポッド)の中の様子を詳しく紹介します。

PODはシックな茶系とブルー、赤いカーテンでまとめられ、ヨーロッパのレトロな寝台特急を思わせる作りでとてもお洒落。

写真のようにPODは上段と下段に別れており、今回は上段に泊まったのですが、スカートだと上り下りが辛かったので、女性はパンツスタイルで宿泊するか、下段がおすすめかもしれません。酔っぱらっていたら落ちそうな気もします。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

カーテンの向こうにあるベッドスペース。マットレスはドリームベッド社のSarta、掛け布団もデュベタイプなので寝心地最高で、快適に眠ることができました。

また、個人旅行者が多いのか、驚くほど室内は静かで、おしゃべりの声もしません。

たまたまマナーの良い方たちに当たったのかもしれませんが、カプセルホテルのような空間だと逆に音に気を付けるようになるのかもしれませんね。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

枕元には、時計と鏡のある台、そして財布やスマホ、カメラなどを入れられるセキュリティボックスがあります。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

セキュリティボックスは奥行きが浅いので、バッグの形状によってはそのまま入れるのは無理がありそうです。貴重品だけを抜き出して、立てて格納する感じです。

ただ、枕元に貴重品の金庫があるというのは安心感がありますね。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

時計や室内の電気を調整できパネル。テレビのイヤホンジャックやUSB充電可能なソケット、コンセントもこちらにあります。USBがあるのはとても便利ですね。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

テレビは21インチくらいあり、このスペースで見るには大きすぎるくらいです。

反対側にはハンガーもありますが、丈の長い洋服ははみ出してしまいます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

足もとに手荷物などを入れる棚があるので、そちらにたたんで入れる形になりそうです。手荷物を入れてみましたが、結構入ります。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

室内着とタオル、そして歯ブラシは布団の上に置いてあります。室内着は自フロアのみ、着て歩いてOKです。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

トランクやキャリーなどはポッドスペース手前に荷物置き場があるのでこちらにまとめて置いておきます。

中央のテーブルがトランクなどを広げるスペース。正直なところ、トランクを自分の寝床に持ち込めないのはやや不安なのと、着替えなどを出したい時など普通に不便でした。

しかし持って入ってもポッドの上まで上げられないし、置くスペースもないのでこの方法しかないのかも。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの客室(ポッド)の様子

また、荷物置き場からポッドスペースに入る際は土足厳禁となっており、受付で渡されるスリッパに履き替えます。靴はビニール袋に入れてポッドまで持って入るのが推奨されていましたが、下駄箱に置きっぱなしにされている方も多くいました。

ザ プライムポッド 銀座 東京のお風呂・トイレ・アメニティは?

共用のシャワー・トイレがあり、大浴場はありません。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

ザ プライムポッド 銀座 東京はシャワー・トイレ・洗面所が共用となっています。まずはロッカーに必要があれば荷物を入れます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

洗面スペースは流しが5つ。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

洗面台にはそれぞれ、ソープや基礎化粧品、コットンのほかドライヤーが備え付けられています。髪の毛はここで乾かすようになっています。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

洗面台の奥がシャワールームです。土足厳禁とありますが、ここでスリッパを脱いで持っていきます。また、カードキーを忘れると入れません。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

バスマットを持ってシャワーブースへ向かいます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

ジムなどに良くあるシャワーブースと同じような作りです。ブースの手前にはカーテンで区切られたスペースがあり、脱衣所になっています。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

広さ半畳程度の個室のシャワーブースには、高さを変えられるシャワー。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

ディスペンサー式のシャンプー・コンディショナー・ボディーソープと女性用なのでクレンジングも置かれていました。1泊とかであればこのシャワーで充分ですが、もし数泊するならやはり湯船も欲しいなと思いました。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのお風呂・トイレ・アメニティ

ちなみに、クシやカミソリについてはフロントで配布していますので、必要な方は取って行ってくださいね。音が気になる方には耳栓もあります。

ザ プライムポッド 銀座 東京の館内施設は?

ラウンジ・コインランドリー・自動販売機があります。銀座の駅すぐなので買い物や観光には困りません。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの館内施設

ザ プライムポッド 銀座 東京は、ホテル滞在を楽しむというよりは、とにかく便利なところに安く(かつ快適に)宿泊して観光地に出かける拠点として使われるカプセルホテルですが、ちょっとした時間を過ごすのにフロント横のラウンジは最高の立地です。

空いた時間をカフェで過ごすくらいなら、こちらで過ごす方が快適ではないでしょうか。

もちろんコーヒーなどのドリンクもあります(有料)。朝食サービスは別途1000円ですが、ホットドックとドリンクなので、これをあえてオプションとしてつけるかは評価の別れるところかもしれません。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの館内施設

また、飲み物はフロアに自動販売機もありますし、コンビニエンスストアで買ったものを持ち込んでラウンジで食べることもできます。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの館内施設

ある程度滞在される方は、洗面スペース奥にコインランドリーもありますので、こちらで洗濯もできます。

ザ プライムポッド 銀座 東京のおすすめ度は?

ザ プライムポッド 銀座 東京の評価と実際に泊まってみた感想

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのおすすめ度は?

ザ プライムポッド銀座 東京は、東銀座駅すぐの便利な場所にあり、観光にもビジネスにもアクセス最高の立地にあるカプセルホテルです。

荷物の多い旅行者にとって、ホテルが駅出口から近いというのは、迷うこともなく天候に左右されずにアクセスできるので最大のメリットだといえるでしょう。ザ プライムポッド 銀座 東京は、その点駅出口からすぐで立地には申し分ありません。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのおすすめ度は?

また、カプセルホテルにもかかわらずデザイン性の高い室内やこだわりのSartaマットレスやラウンジなどの充実した設備には、予想外の嬉しい驚きがあります。

ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOのおすすめ度は?

もちろん宿泊料金もビジネスホテルなどに比べれば格段に安いので、旅行者だけでなく、東京の方も飲んでタクシーで帰るよりはこちらのホテルにちょっと泊まって帰るといった使い方もできます。

女性も安心して泊まれるようにセキュリティや快適さを追求したカプセルホテルは、今後も増えていくと思いますが、副次的にカプセルホテルの便利さをアップさせていく効果があるので、男性にも望ましい傾向なのではないでしょうか。

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ザ プライムポッド 銀座 東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOの基本情報

ホテル宿泊料金(大人一人):3,500円~

住所

東京都中央区銀座5-13-19 デュープレックス銀座タワー13F(地図

電話

03-5550-0147

アクセス

東京メトロ日比谷線都営浅草線「東銀座」駅4番出口徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線「銀座」駅A7出口徒歩5分

最寄駅

東京メトロ日比谷線都営浅草線「東銀座」駅

部屋数

104室(104ポッド)

設備・備品

テレビ、歯磨きセット、タオル、バスタオル、スリッパ、館内着、金庫
(共用スペース)ドライヤー、空気清浄機、ハンドソープ、シャンプー、コンディショナー、ボディソープ
(希望者に配布)カミソリ、ブラシ、耳栓

インターネット

全館無料Wi-Fi

館内施設・設備

ラウンジ・コインランドリー・自動販売機

駐車場

なし

サービス

宿泊者はラウンジ利用無料(飲食代は別途必要だがオーダー無しでも利用可能)

クレジットカード

VISA・JCB・American Express・Diner's Club・UC・DC・NICOS・UFJ Card・Master Card・JACCS・AEON

チェックイン

16:00(最終チェックイン24:00)チェックイン時間が24時を過ぎる場合は必ず連絡

チェックアウト

10:00

公式サイト

https://theprimepod.jp/ginza/

ザ プライムポッド銀座東京 THE PRIME POD GINZA TOKYOフォトギャラリー

住所アクセス客室数設備

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このホテルの宿泊記を書いた人


Churako

沖縄在住の愛猫と暮らすWEBライター&工芸作家(月桃カゴ編み)です。 東京・大阪・福岡に住んでいたので、関東・関西・九州方面に出向いてお仕事をすることもしばしば。そのときに利用したホテルやラウンジを中心にご紹介しています。


編集&校正 ビー・エイブル