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ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの口コミ

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

クラス:ハイクラスホテル 予約サイト評価:4.6/5.0

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのおすすめの客室は?朝食の内容・アメニティグッズなどが口コミ通りなのか、宿泊記を交えて詳しく紹介します。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの口コミと評判

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートは、2018年6月にオープンした、美浜アメリカンビレッジに隣接するオーシャンフロントのホテルです。

隣接する系列のヒルトン沖縄北谷リゾートのプールやスパ、フィットネスセンターが相互利用できるので、宿泊料金以上にお得感のあるホテルと言えます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの口コミと評判は?実際に泊まってみた感想とおすすめ度

ホテル予約サイトでの評価は4.6と大変高いダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート。今回実際に泊まってきたので、口コミの評判が本当か、お部屋や館内施設、朝食について詳しく紹介します。

Main Contents

  1. アクセス
  2. 客室の種類
  3. お部屋の様子と備品
  4. バス・トイレ・アメニティ
  5. 窓から見える景色
  6. 館内施設・プール
  7. 朝食の内容
  8. おすすめ度は?
  9. 最安値で予約する方法

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートへのアクセスは?

那覇空港から車で約40分、美浜アメリカンビレッジに隣接する立地です。駐車場は宿泊者無料。空港や那覇バスターミナルからのリムジンバスもあります。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートは、那覇空港より車で約40分、那覇バスターミナル経由の有料リムジンバスにて約65~80分ほどかかります。

ホテルとヒルトンホテルの駐車場が両方利用可能です。宿泊者の駐車場は無料なので、駐車券をフロントまで持って行きましょう。

リムジンバスは「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」 目の前に停車します。

ホテルでレンタカーを借りることもできるので、空港からレンタカー会社まで送迎バスで行って、手続きにかかる時間を考えると、ホテルまでリムジンバスで行き、レンタカーを手配する方が沖縄の滞在時間を有効に使えそうです。

GoogleMapで行き方を確認する

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室の種類は?

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室総数は160室。うちオーシャンビューは98室。スイート4室という構成です。全室禁煙。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室の種類は?

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのお部屋は全部で160室。オーシャンビューは98室、シティービュー62室という構成です。スイートルームも4室。人数多めの利用にもぴったりなコネクティングルームも8室あります。

全体の構成は以下の通り。

ゲストルーム(ツイン) 15室 員3名 30㎡ ベッド幅120cm×2
ゲストルーム(キング) 1室 定員3名 30㎡ ベッド幅180cm
キングベッドユニバーサルルーム
(バリアフリールーム)
1室 定員2名 37㎡ ベッド幅180cm
ゲストルーム シティービュー(ツイン) 40室 定員3名 30㎡ ベッド幅120cm×2
ゲストルーム シティービュー(キング) 6室 定員3名 30㎡ ベッド幅180cm
ファミリールーム(ツインベッド) 2室 定員4名 40㎡ ベッド幅120cm×2
ゲストルーム オーシャンビュー
with バルコニー(ツインベッド)
62室 定員3名 30㎡ ベッド幅120cm×2
ゲストルーム オーシャンビュー
with バルコニー(キング)
6室 定員3名 30㎡ ベッド幅180cm
プレミアムルーム オーシャンビュー
with テラス(ツインベッド)
21室 定員3名 30㎡ ベッド幅120cm×2
プレミアムルーム オーシャンビュー
withテラス(キングベッド)
2室 定員3名 30㎡ ベッド幅180cm
スイートルーム(キングベッド) 4室 定員4名 60㎡ ベッド幅180cm

今回は、オーシャンビューwith バルコニー(ツインベッド)に宿泊したので、後ほど詳しくレビュー致します。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのフロントロビーは?

ヒルトン沖縄北谷リゾートのロビーと似たコンパクトな雰囲気のロビー。チェックイン時にはダブルツリーホテルの特製のチョコチップクッキーがいただけます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのフロントロビーエリア

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのロビーに入ってみると、過去に隣接するヒルトン沖縄北谷リゾートのロビーフロントエリアに入ったことのある方は「似ているな」と感じるかもしれません。

あちらは3階ですが、こちらは1階なので、その分「海の中」というイメージです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのフロント対応

チェックイン時には、世界中のダブルツリーでもらえるチョコチップクッキーのサービスがあります。また、ヒルトン沖縄北谷リゾートのホテルプールなどの施設に入れるカードキーも一緒に渡されるので、無くさないようにしましょう。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのチェックイン時間・チェックアウト時間

このホテルにはラウンジはありませんが、ソファやテーブルがそこかしこに設けられているので、そこでゆったりとチェックインを待ったり、談笑したりすることができます。

イタリアに本社を持つカフェチェーン「セガフレード・ザネッティ」が1Fに店舗を構えているので、コーヒーを買ってカフェ的に使うのもおすすめです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室と備品は?

オーシャンビューwith バルコニー(ツインベッド)のお部屋は30㎡でゆとりのある広さ。バストイレセパレートなのも嬉しい。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室の様子

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのオーシャンビューwith バルコニー(ツインベッド)に泊まってきたので、お部屋の中の様子を詳しく紹介します。

お部屋は30㎡の広さで、正面のバルコニーは海に面しています。シンプルで機能的な室内なのは、このホテルをリゾート利用だけでなく商用で使う方も多いからでしょうか。

ヒルトン沖縄北谷リゾートのお部屋よりややこじんまりとした感じですが、断然海に近いのはコチラなので、海が見える部屋を楽しみたいという方は、ヒルトンよりもダブルツリーがおすすめです。また、アメリカンビレッジにもより近いのも利点でしょう。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室クローゼット

お部屋に入ってすぐのクローセットは省スペースな引き戸式です。ハンガーの数も充分用意され、アイロンとスリッパ、そして折り畳み式のバゲージラックが格納されています。

左側を開けてみると、セキュリティ用の金庫とアイロン、クリーニングサービス用の袋がセットされていました。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのベッドルーム

そのままベッドルームに目を転じてみましょう。120cm幅のゆとりあるベッド。マットレスはアメリカno.1メーカーの「サータ社」のものを使用しています。

見ての通り、ピシッと張られたシーツの肌触りも良く、ヒルトン沖縄北谷リゾートと遜色ない寝心地でした。ベッド周りもそうですが、全体的に落ち着いた色合いでコーディネイトされています。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室備品(サイドテーブル)

ベッドの間には電話やメモ帳などが用意されたサイドテーブル。こちらのボタンでお部屋の照明のコントロールもできます。

ベッド向かいにはビジネスにもしっかりと対応できそうなデスクも。PCを置いても余裕の広さなのですが、ヒルトンオナーズでない場合は別途Wi-Fi使用料がかかってしまうのがちょっと残念です。

ただ、これは全世界のヒルトン共通のサービスで、このホテルや隣のヒルトン北谷だけではありませんでした。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室備品(チェスト)

チェストの引き出しは一番上にパジャマがあるだけで、あとは好きに使えます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの客室備品(お茶セットと冷蔵庫)

お茶セットはインテリアに配慮し、見えないように棚の中に。冷蔵庫も扉の中に収納されています。また、写真には写っていませんが、ミネラルウォーターのボトルサービスもあり、お茶はそれで淹れることができます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのバスルームとアメニティは?

バス・トイレ・洗面所はそれぞれセパレートタイプでゆったりとした空間を確保。ヒルトンオリジナルのアメニティも充実しています。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのバスルーム

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのお風呂は、全室バストイレセパレートタイプ。バスタブも広く、さらに洗い場があり、ゆとりのバスタイムを楽しめます。

海外からのゲストが多いためか、レインシャワーが付いているのも嬉しいですね。家族連れでもゆったりバスタイムを過ごせるでしょう。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのバスルーム(ベビーベッドやベビーバス)

小さな子ども連れの場合は、予約しておくと、ベビーベッドをはじめとした子ども用パジャマやトイレといった備品を無料で借りられます。数に限りがあるので、事前に申し出ておきましょう。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの洗面化粧台

洗面台も広め。両サイドのライトと拡大鏡付きで、メイクアップにも便利です。洗面台の両側には、各種アメニティとハンドタオルやティッシュが用意されています。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのアメニティグッズ

アメニティは、歯ブラシ、シャワーキャップ、コットンセット、レザー、シャンプー。

コンディショナー、ボディーソープなどはイギリスのフレグランスブランド「CRABTREE & EVELYN(クラブツリー&イヴリン)」にて統一されています。爽やかなハーブの香りで癒されながらバスタイムが楽しめますよ。

洗面台の下にバスタオルとフェイスタオル、そしてドライヤーなどがありました。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのアメニティグッズの口コミと評判

バスルームの向かいには個室となったトイレ。もちろん最新式の洗浄器付きです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの窓から見える景色は?

オーシャンビューの部屋からは、遮るもののない海の景観が楽しめます。夜はアメリカンビレッジの夜景も。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのお部屋の窓からの景色

オーシャンビューのお部屋からは、遮るもののない海の景観が楽しめます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのお部屋の景色は口コミ通り?

ホテルの前はヤシ並木のプロムナードとなっており、そのままアメリカンビレッジにつながっているので、朝や夕方などは散歩やジョギングを楽しむ人々も。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのお部屋の窓からの景色(夜景)

夜は、目の前が海なので真っ暗ですが、このようにアメリカンビレッジ側に目を移せば、テーマパークのようなライトアップが楽しめます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの館内施設とプールは?

コーヒーショップやレストランのほか、夕日を楽しめるルーフトップバーも! 宿泊者は、専用プールのほか、ヒルトン沖縄北谷リゾートの宿泊者用の3つのプールも使えます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのレストラン

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート自体は、そう大きくないホテルです。ホテル内の飲食施設は4つ。

フロント横のセガフレード・ザネッティと、朝食会場にもなっている館内レストランの「MaTiira」(マティーラ)(朝食の項にて後述)、屋外プールに隣接するプールサイドバーと、サンセットを楽しむルーフトップバーがあります。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの館内施設

特に注目したいのがルーフトップバー。海に向かって開けた場所に設けられた開放的なスペースでは、サンセットを眺めながらシャンパンやカクテルをいただく大人の時間を過ごすことができます。北谷エリアの今一番の注目スポットといってよいでしょう。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの館内施設(プール)

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのプールは展望台とスライダーが楽しめるファミリー向けのものと、デッキチェアやパラソルの下でゆったりと寛げる大人向けのプールが一体型となっています。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのプール

隣接するヒルトンの2つの屋外プールと屋内プールも利用できるので、全部で5つのプールが利用可能です。11月まで夏気分で楽しめますよ。

プール

各種アクティビティもヒルトンのものが利用できます。ヨガや、近隣ビーチのマリンアクティビティなどの申し込みは、スタッフに相談してくださいね。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの自動販売機とコインランドリー

館内には自販機とコインランドリーも完備されています。お土産ショッピングはヒルトンの売店もあり、飲食については、ホテル内もそうですが、隣接するアメリカンビレッジ、イオン北谷店もありますので、買い物・食事には困りません。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食の内容は?

「MaTiiraマティーラ」にて。海を眺めながらブッフェ形式の朝食を楽しめます。時間は、6:30~10:30で、料金 大人 2,900円、子ども(6~12歳の小学生)1,750円。

レストラン「マティーラ」

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食は、レストラン「MaTiiraマティーラ」にて。海を眺めながらブッフェ形式の朝食を楽しめます。時間は6:30~10:30、料金は大人 2,900円、子ども(6~12歳の小学生)1,750円。未就学児は無料です。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食

ヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食ブッフェに比べると、品数は多くはありませんが、沖縄の郷土料理も交えた多彩でヘルシーなメニューが揃います。

連泊される場合は、気分を変えるために、隣のヒルトンの朝食を食べに行っても良いかもしれません。時間と料金は同じです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食ブッフェメニュー

和食や沖縄料理、洋食も様々なテイストのものが揃います。中にはコンラッドホテルソウルのシェフからの直伝レシピによるプルコギなどの韓国料理もあり、国際色豊かです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食の口コミと評判

これは偶然なのですが、エッグステーションでは、私がいつも直売所で指名買いしているブランド卵「みやぎ農園」の卵を使ったオムレツや、エッグベネディクトなどをその場で作ってくれるサービスが!

みやぎ農園の卵は食べ比べるとその味の違いが良くわかり、農園が作っているマヨネーズは、テレビ番組でマツコ・デラックスさんが絶賛していた品でもあります。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食(クロワッサン・デニッシュ・マフィン)

クロワッサン・デニッシュ・マフィンなどホテルベーカリーで焼いたパンも人気で、私が朝食会場についた時にはもう残りわずかとなっていました。食パンを軽く焼いて、ジャムを付けて食べるのも美味しそうです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食(フルーツ、ジュース、コーヒー、ソフトクリーム)

南国ならではのフルーツに、瓶入りのジュースのほか、コーヒー、紅茶、ソフトクリームなどのデザートも朝から充実しています。

朝食

バラエティ満載の朝食の出来上がりです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの朝食(エッグベネディクト)

オムレツを作ってもらった後、エッグベネディクトもお願いしてみました。せっかくなので好きなものを好きなだけ食べることをおすすめします。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートのおすすめ度は?

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの評価と実際に泊まってみた感想

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの口コミと評判は?実際に泊まってみた感想とおすすめ度

ダブルツリーホテルというと、日本には沖縄にしかないのでイメージしづらいかもしれませんが、世界的には”ヒルトンホテルをちょっとカジュアルにした感じ”のホテルです。

チェックイン時のクッキーのおもてなしや、エグゼクティブフロアを設けていなかったりと、全体的にアットホームなホスピタリティを掲げています。

実は、沖縄には他にも2つダブルツリーブランド(ダブルツリーbyヒルトン那覇とダブルツリーbyヒルトン那覇首里城)があり、両方とも宿泊したことがあるのですが、断トツでダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートが一番ではないかと感じました。

ロケーションもそうですが、新しいことと、隣のヒルトンの施設が使えるということで、ダブルツリーだけの物足りなさを補って余りあるからです。(もちろん、その分価格も他のダブるツリーに比べるとお安くはないのですが……)

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの口コミ

隣接するヒルトン沖縄北谷リゾートよりも若干部屋の広さやグレードは劣るものの、より新しく、さらにアメリカンビレッジと海に近い立地であり、そしてヒルトン沖縄北谷リゾートの施設を使えるというメリットがあるので、個人や少人数旅行についてはダブルツリーに軍配があがることも多そうだと感じました。

アメリカンビレッジだけでなく、沖縄本島中部を起点に観光を考えている人は、ぜひ宿泊ホテルとして検討してみてください。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートに最安値で宿泊するコツをお教えします。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

ホテルによっては早期予約をすることで料金が安くなるプランを設定していることがあります。ホテルによっては早期予約プランがあり通常よりも数%~数十%も安く泊まれることも。

その他に、お任せプランもお得に泊まれる料金プランの一つ。お部屋のタイプをホテルのお任せにする代わりに、通常よりも安く泊まれるお得なプランです。

この他にもお得なプランはいくつも用意されています。ホテルが用意した宿泊プランを見つけて上手く利用することがホテルにお安く泊まるポイントです。

▷宿泊予定日の空室と料金をCheckして予約する

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの基本情報

ホテル宿泊料金(大人一人):1室1名時13,950円(税別)~

住所

沖縄県中頭郡北谷町美浜43(地図

電話

098-901-4600

アクセス

那覇空港よりお車にて約40分、有料リムジンバスにて約65~80分

最寄バス停

空港・那覇バスターミナルからのリムジンバス「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」

部屋数

160室

設備・備品

テレビ、無料衛星放送、湯沸かしポット、冷蔵庫、ズボンプレッサー、加湿器付き空気清浄機、電話、パジャマ、お茶セット、洗浄器付きトイレ、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、カミソリ、歯ブラシ、バスタオル、タオル、スリッパ

インターネット

Wi-Fi有料(ヒルトン・オナーズは無料)

館内設備

ラウンジ、レストラン、屋外プール、コピー、FAX、製氷機、コインランドリー

駐車場

あり 100台(宿泊者は無料/予約不要)

サービス

モーニングコール、クッキーサービス、宅配便、クリーニング

クレジットカード

VISA、JCB、American Express、Diner's Club、UC、DC、Master

チェックイン

15:00(予定時刻を過ぎる場合は要連絡)

チェックアウト

12:00

公式サイト

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

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ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの宿泊記を書いた人


Churako

沖縄在住の愛猫と暮らすWEBライター&工芸作家(月桃カゴ編み)です。 東京・大阪・福岡に住んでいたので、関東・関西・九州方面に出向いてお仕事をすることもしばしば。そのときに利用したホテルやラウンジを中心にご紹介しています。


編集&校正 ビー・エイブル