クラス:business&tourist 口コミ評価:4.5/5.0
ベッセルイン千葉駅前に泊まってみた感想とおすすめ度。客室の様子やバスルーム(お風呂)・アメニティグッズなどの客室備品・朝食の内容などのホテル予約サイトに書かれている口コミや評判が本当なのか、宿泊記を交えて詳しくご紹介します。ベッセルイン千葉駅前は、2019年3月にオープンした全室禁煙のビジネスホテルです。
大浴場とサウナ付きで、ビジネスでの利用はもちろん、幕張でのイベントや千葉への旅行、観光の宿としても人気があります。
ベッセルインは、”駅から徒歩圏内”がコンセプトの株式会社ベッセルホテル開発が展開するホテルブランドのひとつ。そのコンセプト通り、JR「千葉」駅の東口から徒歩4分と、アクセスの良い立地にあります。
ベッセルイン千葉駅前で食べられるのは朝食のみ(有料)ですが、隣の建物にコンビニエンスストアが入っており、ファストフード店、居酒屋などの食事処もホテルの近隣、駅周辺にもたくさんあり食事の心配はありません。
ホテルの予約サイトでの評価は4.5〜4.6とかなり高く、口コミでもこのクラスのホテルの中では「千葉エリアで一番」、「これまで泊まったホテルのうちで最高」といった評価が数多く見られました。
そんな高評価のベッセルイン千葉駅前に実際に泊まってきたので、口コミの評判は本当なのか、お部屋の様子や備品、館内施設、朝食などを感想を交えて詳しく紹介します。
Main Contents
ベッセルイン千葉駅前の最寄り駅は、JRの千葉駅と千葉都市モノレールの千葉駅と京成の「千葉」駅です。JR千葉駅の東口からは、公式サイトに書いてあるように歩いて4分ほどでホテルに着きます。
しかし、実際には改札から駅の出口までに2分くらいかかるので、計6分ほどかかります。京成千葉駅、モノレールの千葉駅からも改札からは同じく6分ほどを見ておいたほうがいいでしょう。
幕張メッセのあるJR京葉線「海浜幕張」駅からは、「千葉みなと」駅でモノレールに乗り換えてトータル約20分で「千葉」駅に到着します。東京ディスニーランドのあるJR京葉線「舞浜」駅からも同じく千葉みなと駅でモノレール乗り換えで約40分です。
JR京葉線からモノレール乗り換えで来る場合、ベッセルイン千葉駅前に最も近い駅は千葉都市モノレールの「栄町」駅で、ホテルまで徒歩1分です。
JR京葉線の「千葉みなと」駅で千葉都市モノレールに乗り換えて「県庁前行き(1号線)」に乗ったら「千葉」駅の次の「栄町」駅で降りるのが一番近いです。
「栄町」駅が一番近いとは言ってもJRや京成、モノレール(2号線)から「千葉」駅でわざわざ乗り換えるよりは千葉駅から歩いたほうが早いです。
車では、東京方面からは東京湾岸道路「湾岸習志野IC」から国道14号線経由で25分ほど。ホテル周辺は一方通行の道路が多いので、車で訪れるときは駐車場までの道を事前にチェックしておくことをおすすめします。
ベッセルイン千葉駅前にはホテル横から入った奥にホテル専用の立体駐車場があります。
駐車料金:1500円/1泊(14:00〜翌11:00まで)
駐車台数:普通車(高さ1.55m)20台 ハイルーフ車(高さ2m)18台
※幅1.85m 長さ5.015m(普通車、ハイルーフ車共通)大型車不可、先着順(予約不可)
ホテルの駐車場は立体駐車場のみです。手前の平置きの駐車場は、ホテル駐車場ではありません。スタッフの方に伺ったところ、週末や連休などの遅い時間には満車になることが比較的多いそうです。
また、近隣にはコインパーキングがたくさんあり、12時間の最大料金1,000円がこの辺りの相場になっています。駐車場の利用時間によっては、コインパーキングのほうがお得な場合もありそうです。
ベッセルイン千葉駅前では、色を楽しむ、色を遊ぶ「COLORED MODERN」をホテルのデザインコンセプトに掲げていて、ロビーの床材や照明、カウンターなどはシンプルにモスグリーンのベンチシート、オレンジと赤の絵画などセンスよく色が使われています。
それでいて、全体としてはスッキリとした落ち着いた雰囲気のフロントロビーです。
フロントロビーには、4箇所にチェックイン用のタブレットが置かれていました。4箇所ありますが、早い時間帯はスタッフ1人で対応していたため少々待たされましたが、感じよく迎えてくれました。
スタッフの方の指示通り、タブレットに記入をしてチェックインをし、朝食やら大浴場やウェルカムドリンク、フリーアメニティの説明を受け、ルームキーと朝食券、ベッセルイン千葉駅前の周辺の飲食店、駐車場のマップなどを受け取りました。
ホテル周辺の飲食店のマップはどこでもありますが、駐車場のマップはあまり他では見かけません。ホテル周辺の駐車場の場所や料金、一方通行が分かりやすく掲載されているので、ホテルの駐車場が満車でもこれがあれば次回から安心です。
説明を受けたウェルカムドリンク。コーヒーやカフェオレ、ココア、ティーバッグの紅茶ジャスミンティからコーラやジュースまで用意されています。お部屋に持っていくこともでき、23:00まで宿泊者なら誰でも自由に飲めるようになっています。
また、アメニティコーナーには、お部屋にはないメイク落としやハンドクリーム、ボディクリーム、ヘアパック、ヘアバンドなど女性にとって嬉しいアメニティが揃っています。こちらも無料で、使うだけお部屋に持って行くことが可能です。
フロントロビー奥の2台のエレベーターから客室階に上がります。エレベーターの中にあるセンサーにルームキーのカードをかざさないと階数のボタンは押せない仕様です。
フロントから客室階に上がるときだけでなく、客室の階から大浴場(3階)や朝食会場(2階)に行くときや、そこから部屋に戻るときも、すべてルームキーをかざさなければエレベーターを使えないのは面倒ですが、セキュリティ面では安心できます。
ベッセルイン千葉駅前は2階から14階までが客室になっていて全172室、全室禁煙です。客室の種類は以下のようになっています。
お部屋の定員数は大人の人数です。18歳以下のお子さんは無料での添い寝ができます。
小学生までの添い寝が無料というホテルは多いですが、18歳以下の添い寝が無料というのは珍しいですね。中高生のいる家族旅行にも重宝しそうです。
今回宿泊したお部屋はスタンダードシングル13.1㎡です。13.1㎡という客室面積は、都内のビジネスホテルと比べても広いとは言えませんが、様々な工夫がされていて数字ほどの手狭さは感じず、快適に過ごせました。
お部屋の扉からデスク、ベッドのヘッドボードなどが白木のデザインで統一されていて、白い壁紙とともに、室内の色使いによって圧迫感のない部屋になっています。
ベッドはシモンズ社製のベッドでその上に薄いマットが2枚敷かれています。程よい硬さで僕にとってはちょうど良く、しっくりときました。掛け布団もベッドに入れ込まずふわっとかけてあるので入りやすく、寝心地はとても良かったです。
枕はべッセルホテルズのオリジナル快眠枕で、枕が合わない時には、フロントで低反発枕の貸し出しもしています。
ヘッドボードの左右にコンセントとUSBポートがそれぞれついているので、2人分のスマートフォンが充電が可能です。枕元でお部屋の電気を消せるようになっています。
ベッドの下はけっこうな高さのスペースがあり、大きいスーツケースでも入りそうです。
ベッドに横になったとき正面に来る位置に、テレビが設置されています。32型でホテルのテレビとしては標準くらいのサイズです。このテレビでは地上波、BSデジタル放送の他にVOD(ビデオオンデマンド)も見られます。
最新の映画など約100タイトルを無料で視聴可能(成人向けコンテンツは有料)。VODが無料のホテルは初めてでしたが、今やスマートフォンで好きな映画やドラマが見られるので、わざわざ金を払ってVODを見る人は多くないのかもしれませんね。
テレビの隣には、DVDプレーヤーをテレビと繋いで設置するためのコンセントとHDMIの端子、開く台が付いています。台数に限りはあるようですが、フロントでDVDプレイヤーも借りることが可能です。
通常デスクの上に並べられていることが多い備品は、壁に立て掛けられたり、棚に置かれたりしていて、デスクはスッキリと片付いています。僕はホテルのデスクで毎回PC作業をするので、デスク周りがごちゃごちゃしていないのは気持ちがいいです。
スッキリとしてはいますが、必要な備品は揃っています。壁にかかっている電話、メモ帳、鏡、スマホの充電器、LANケーブルが入った袋など。
ケーブル類もちょっとデザインされた入れ物に入っているだけで、他の統一感のある備品と一緒に置いてあっても違和感がありません。デスクの上にはボックスティッシュとアクセサリートレー、小さな時計が置かれています。
左端には小さな棚が付けられていて、グラスとカップが2つずつと粉の煎茶、電気ケトルが用意されています。お部屋に用意されているのは煎茶のみですが、14:00〜23:00までは1階のウェルカムドリンクから飲み物を持ってこられるので問題ありません。
左上の壁にライトが付いているので、電気スタンドがなくてもデスクの上は明るく、余計なものをまたひとつ置かなくて済みます。
そして、デスクにはなんと7つものコンセントと有線LANのジャックが1つ付いています。たくさんあって困ることはありませんが、1つ2つくらいUSBポートにしても良かったんじゃないかと思わないでもありません。
有線LANのジャックとケーブルがありますが、ホテル内では無料のWi-Fiが使えます。
デスク右の引き出しの中には、ケーブル類と同じデザインの袋に入ったパナソニックのドライヤー(イオニティ)、室内着、クリーニングサービスの袋が入っています。
室内着はワッフル生地でできた2ピースです。男性の僕は1ピースはホテルに泊まったときか病院くらいしか着ることがないので、2ピースの室内着はやはり安心感があります。
デスクの左下には空の冷蔵庫が備え付けてあり、電源は入っていないので、必要なら電源を入れて使います。
お部屋に不満はほとんどなかったのですが、このイスの背もたれと、イスを引けるスペースがもうちょっとあったらな、と感じました。身支度を整えるには十分だと思いますが、180cmで80kgある僕がパソコンで長時間作業をするには少し狭かったです。
狭いにもかかわらず、パソコンの作業をしながらルルドをずっと当てていました。ルルド最高です。ベッセルイン千葉駅前では全室にマッサージクッションのルルドが置かれています。
本格的なマッサージチェアはもちろん気持ち良いのですが、この広さの部屋には設置できませんし、何よりルルドはパソコンの作業をしながら使える手軽さがとても良いです。
エアコンはスリムなタイプの日立製の白くまくんが設置されています。個別空調で自分にあった室温に調整ができるのは快適です。
温度ともう一つ湿度を調整してくれるのがシャープの加湿機能付空気清浄機。ホテルでは満タンのお水が一晩で無くなってしまうほどホテルは乾燥しているので必需品です。
加湿器の後ろには大きめのバゲッジラックがあり、床に直接置きたくない荷物などはこの上に置いておけます。
室内履きは洗濯できるスリッパがきれいな状態で用意されています。使い捨てスリッパのペラペラの履き心地が苦手なので、個人的にはこれが一番嬉しいです。
数本のハンガーと消臭スプレーがかかった洋服掛け、非常用の懐中電灯と靴べらも壁に備え付けられています。
この日は14階建てのホテルの13階のお部屋に宿泊しました。部屋からの景色は開けていてわりと遠くまで見渡せます。とはいえ、特別良い景色といった感じでもありません。
窓はほんの少し空気の入れ替えができるくらいには開けることができます。今回はベッセルイン千葉駅前の中では高層階での宿泊でしたが、宿泊階やお部屋の向きによっても景色は大きく違ってくるでしょう。
夜も夜景と呼べるほどのネオンもなく、あるのは他のホテルのサインくらいでした。
ベッセルイン千葉駅前のバスルームはユニットバスです。ユニットバスなので広々ということはありませんが、比較的広さもあって快適なユニットバスです。
足ふきマットとバスタオル、フェイスタオルが1枚ずつ用意されていて、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、ハンドソープはPOLA製が置かれています。
アメニティはフロント前からフリーで持ってこられるので、洗面台にはボディウォッシュタオル、歯ブラシ、ひげ剃り、ブラシ、綿棒と最低限のものが置いてあります。
ホテル内には大浴場もありますが、お部屋のバスタブもしっかり浸かれるサイズです。
シャワーの水圧、湯量も十分で、シャワーヘッドの角度が変えられるシャワーハンガーが付いているので、快適にシャワーを浴びられます。
バスルームの入り口に段差がないのも、地味に良いです。不慣れな場所での夜中のトイレは、高齢者でなくてもちょっと不安なものですから。
ベッセルイン千葉駅前の3階には大浴場があり、男湯にはサウナ、女湯にはミストサウナがついています。大浴場が利用できるのは、15:00〜0:30と6:00〜9:30です。
口コミによると”広い大浴場”という人もいれば、”思ったより広くない”と表現している人もいます。男性用のお風呂は体を洗うところが10カ所あり、湯船には一度に入れるのは10〜15人くらいの規模です。サウナは4人入れるくらいの大きさでした。
これを大きいと見るか小さいと見るかは人それぞれですが、僕が入ったときには2~3人しかおらず、ゆっくり快適にお風呂に入れて、かなり広く感じました。大浴場ではリラックスできるヒーリングミュージックが小さな音でかかってたのも良かったです。
脱衣所には、鍵付きのロッカーもあり、安心して入れます。タオルは大浴場に備え付けられているものが使えるので、お部屋から持ってこなくていいのも嬉しいポイントです。
脱衣所のテレビでは”お風呂のマナー”が流されており、「水着で入ってはいけません」「浴槽内では泳いではいけません」などがイラスト付きで紹介されていました。外国人観光客も多いので、テレビ画面での案内は効果的かもしれません。
お大浴場と同じく3階に、自動販売機とコインランドリーがあります。瓶入り牛乳、ソフトドリンク、アルコール、アイスクリームなどの自動販売機と電子レンジ、無料の製氷機が置いてあり、その奥の部屋に4台の乾燥機付き洗濯機があります。
ランドリールームは狭いスペースに4台並べられているので、ほかの人と重なるとちょっと使いづらそうです。
1階のホテルの入口付近には無料で使えるパソコンが置いてあり、プリントアウトも無料で使えます。観光案内などの印刷に便利です。
パソコンの隣には千葉県内の観光案内もたくさん置かれています。
1階と8階には喫煙ルームがあり、8階の喫煙ルーム前には製氷機も置かれています。
お部屋のテレビのVOD(ビデオオンデマンド)は無料で視聴できますが、成人向けコンテンツのみ有料で、その券売機が4、8、12階にあります。
各階に置かれているズボンプレッサーは無料で借りられるので、出張にも便利です。
ホテル利用案内によると、ホテルで借りられるものがとても充実している印象です。子供用品も、ベビーベッドから、おむつ、おしりふきまで貸し出しをしてくれています。
子連れ旅行の場合、こういったものを取り揃えてくれていると本当に助かりますね。
そのほかの貸し出し品も、毛布や低反発枕、ベッドガード、体重計などさまざま。イラストで書かれているのも分かりやすく、「ここにないものでもフロントに問い合わせてください」と書かれているのにも好感が持てます。
ベッセルイン千葉駅前の朝食は、2階のラウンジでビュッフェスタイルの朝食「あさ千葉ごはん」がいただけます。朝食の時間は6:00〜9:30まで。早朝から比較的長い時間が設定されているので利用しやすいです。
また、朝食付きプランでない場合でも1,000円で朝食を付けることができます。ホテルの朝食としてはリーズナブルな金額と言えるでしょう。
色とりどりのサラダをはじめ、朝食ビュッフェには珍しいお刺身もあり、そのお刺身で作る千葉丼などがおすすめされています。
和食は千葉丼のほかに、定番の納豆、生卵、のり、卵焼きやイワシのつみれ汁、切り干し大根などの惣菜から、ハタハタやししゃも、ジャガイモにコーン、ネギにエリンギなど、グリルで炙って食べるシンプルな料理も充実しています。
洋食は、食パン、イチジクパンクロワッサン、マフィンなど種類も充実していて、クラムチャウダー、ソーセージ、ベーコン、卵料理などの定番が用意されています。
デザートコーナーには、プチロールケーキや大福、フルーツ類、ヨーグルトにフルーツソースなどがあります。
和食も洋食も、一度に大量に出されてはいませんが、スタッフの方々がこまめに追加していたので、食べたいものが取れないといったことはありませんでした。
ドリンク類には、コーヒー、カフェオレ、ココア、紅茶、ジュース類など温かい飲み物から冷たい飲み物までひと通りのものが揃っています。
おすすめのカラフルなサラダとマグロたっぷりの山かけ丼にイワシのつみれ汁などをいただきました。朝から食べるマグロ丼はとっても美味しかったです。これだけのメニューで1,000円はコストパフォーマンスの良い朝食だと思います。
早い時間帯は空いていましたが、7:30頃にはわりと席が埋まってきました。朝食会場の感じでは、海外からの観光客が多い感じでした。が、女性だけのグループや家族連れの割合も比較的多かった印象です。
ベッセルイン千葉駅前は、ホテルの予約サイトでの高評価、口コミでの評判の良さ通りのホテルでした。といっても、このクラスの他のホテルと比べてものすごく豪華ということでもなければ、お部屋が特段広いわけでもありません。
評価が高いのは、チェックインが14:00〜、チェックアウトが〜11:00であったり、ウェルカムドリンクが用意されていたり、各部屋にマッサージクッションが置いてあったり、お部屋の細々とした部分の使い勝手が良かったり、きちんと清掃されていたり・・・・・・
そうした、ほかのホテルの口コミでよく見かける細々とした問題を一つ一つ丁寧に解決していっているからかな、と感じました。その結果、コストパフォーマンスの良いホテルと多くの人が言っているのだと思います。
ビジネス利用だけでなく、旅行や千葉観光のお宿としても人気があるのも納得です。出張、観光の拠点として快適に過ごせるベッセルイン千葉駅前はおすすめのホテルです。
ホテルによっては早期予約をすることで料金が安くなるプランを設定していることがあります。早期予約プランでは通常よりも数%~数十%も安く泊まれることも。
その他に、お任せプランもお得に泊まれる料金プランの一つ。お部屋のタイプをホテルのお任せにする代わりに、通常よりも安く泊まれるお得なプランです。
この他にも、お得なプランはいくつも用意されています。ホテルが用意した宿泊プランを見つけて上手く利用することがホテルに安く泊まるポイントです。
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住所 | 千葉県千葉市中央区富士見1-12-3(地図) |
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電話 | 043-306-1181 |
アクセス | JR「千葉」駅東口より徒歩4分 千葉都市モノレール「千葉」駅より徒歩4分 京成「千葉」駅より徒歩5分 千葉都市モノレール「栄町」駅より徒歩1分 |
最寄駅 | JR「千葉」駅、千葉都市モノレール「千葉」駅、 京成「千葉」駅、千葉都市モノレール 「栄町」駅 |
部屋数 | 172室(全室禁煙) |
設備 | 液晶テレビ 電話 湯沸かしポット お茶セット 冷蔵庫 ドライヤー 加湿器機能付空気清浄機 洗浄機付トイレ エアコン 各社対応携帯電話充電器 ルルド(マッサージクッション) |
インターネット | 有線LAN(各部屋にケーブルあり)、無料Wi-Fi |
館内施設 | 大浴場 サウナ 自動販売機 電子レンジ コインランドリー(有料) パソコン利用可 |
駐車場 | あり(普通車20台・ハイルーフ18台)1500円(税込/泊)先着順 |
サービス | 無料ウエルカムドリンク、無料VODシアター、無料取り放題アメニティ一、クリーニングサービス(有料) マッサージ(有料) デイユース(有料) |
クレジットカード | JCB、VISA、マスター、AMEX、UC、DC、NICOS、ダイナース、UFJ、銀嶺 |
チェックイン | 14:00 |
チェックアウト | 11:00 |
公式サイト | ベッセルイン千葉駅前 |
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ホテルなどでプロの料理人として20年弱働いたのち、趣味で始めたレシピブログからサイト運営が本業となり、現在は自身のサイト運営の傍らWEBライターとしても活動中。
料理を作ることも食べることも好きな千葉県在住のフリーランスです。 ホテル勤め経験者の視点から、ホテルの宿泊体験を感じたままに、料理はちょっと厳しめにお届けします。
編集&校正 ビー・エイブル