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アパホテルプライド〈国会議事堂前〉口コミ

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉

クラス:ビジネスホテル 予約サイト評価:4.2/5.0


アパホテル最上級ブランド「プライド」の第一弾として、2019年3月に開業。ザ・キャピトルホテル東急に隣接し、国会議事堂をはじめ、日枝神社、議員会館、首相官邸が間近な、まさに日本の中心地にあるホテルです。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉は、東京メトロ千代田線・丸ノ内線「国会議事堂前」駅、銀座線・南北線「溜池山王」駅のほか、有楽町線・半蔵門線「永田町」駅からもアクセスできる、非常に便利な立地が魅力のホテルです。

国会議事堂をはじめ、日枝神社、議員会館、首相官邸が間近な、まさに日本の中心地にあるホテルと言えます。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の客室

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉は、アパホテル最上級ブランド「プライド」の第一弾として2019年3月に開業しました。

全客室500室が禁煙というクリーンな環境に、客室備品のグレードもほかのアパホテルより上級のものを使用。最上階には露天風呂付き大浴場と展望ラウンジを併設しています。

ホテルロビー

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉のホテル予約サイトでの口コミ評価は4.2と、かなりの高評価です。コストに厳しいアパホテルですが、高級路線ということで、どこまでそのグレードが上がっているのかも気になりますね。

そんなアパホテルプライド〈国会議事堂前〉に実際に泊まってきたので、口コミの評判が本当か、お部屋やサービス、食事について詳しく紹介します。

Main Contents

  1. アクセス
  2. 客室の種類
  3. フロントロビー
  4. お部屋の様子と備品
  5. バス・トイレ・アメニティ
  6. 館内施設
  7. 朝食の内容
  8. おすすめ度は?
  9. 最安値で予約する方法

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉へのアクセスは?

千代田線・丸ノ内線「国会議事堂前」駅(5番出口)、南北線・銀座線「溜池山王駅」(5番出口)より徒歩約1分。最寄りは千代田線「国会議事堂前」駅と南北線「溜池山王」駅です。

最寄り駅

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉は、

●東京メトロ千代田線(C07)・丸ノ内線(M14)「国会議事堂前」駅(5番出口)から徒歩1分(※丸ノ内線は千代田線ホーム経由 435m)

●東京メトロ銀座線(G06)・南北線(N06)「溜池山王」駅(5番出口)から徒歩1分(※銀座線は南北線ホーム経由 220m)

●東京メトロ有楽町線(Y16)・半蔵門線(Z04)「永田町」駅から徒歩8分

という、まさに東京の中心の立地。しかし、都心にありがちなことですが、駅自体が広く、同じ駅でも路線ごとにかなり遠いという困った点もあります。

ホテルまで最も近いのは、千代田線「国会議事堂前」駅と南北線「溜池山王」駅です。

衆議院第一会館

目の前は衆議院第一会館。永田町界隈の利用者が多そうに思えます。

最寄り駅

天候が良くない日は、アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の隣が「ザ・キャピトルホテル東急」なので、そちらに直結する6番出口から出るのもおすすめです。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉

駐車場については、敷地内に提携駐車場があります。正面エントランス右側が入口です。機械式立体駐車場 44台(内ハイルーフ22台)完全先着順で予約不可となっています。

宿泊者の駐車料は15:00~翌11:00で3,000円(税込)、時間外の利用については、別途一般時間貸し料金(30分 300円 最大料金 2,400円)がかかります。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の客室の種類は?

客室タイプは4種類。他のアパホテルよりもインテリアやベッドマットレスなどにこだわった高級感があり、使いやすい仕様となっています。

客室

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の客室タイプは以下の4種類。全室禁煙です。

  • スタンダードルーム:11㎡/ベッド幅142cm/テレビ50インチ
  • ツインルーム:15㎡/ベッド幅113cm×2台/テレビ55インチ
  • デラックスダブルルーム:21㎡/ベッド幅162cm/テレビ65インチ
  • デラックスツインルーム :32㎡/ベッド幅122cm×2台/テレビ65インチ

プライドがほかのアパホテルと異なるのは、全客室における高級化を図っている点です。

照明付きガラス棚

例えば、黒鏡面塗装やレザー張りを採用した家具を設え、照明付きガラス棚が備わっています。また、天蓋のようにデスクとベッドの間にデザインカーテンが引かれており、照明もシャンデリアです。

また、テレビサイズはサイズも50型以上と大型。テレビ番組についても、NHKワールド JAPANやBBCワールドニュースを無料放映しています。

アパホテルといえば、コストにこだわったコンパクトな卵型の浴槽も特徴ですが、従来の浴槽よりもゆったりしたサイズを使用しているそう。

そのほか、目に見えない空気清浄機やエアコンの質、照明スイッチやリモコン、コンセントの配置などの機能面においても従来のアパホテルの仕様から改善を図っているのが新たな特徴とのこと。

今回はスタンダードルームに宿泊してきたので、後ほど詳しく説明します。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉のフロントロビーは?

アパホテル独自の感性のデザインが施されたオレンジのシャンデリアは、新しく豪華です。

フロントロビー

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉は、1階の正面エントランスから入って、奥がそのままフロントロビーとなっています。アパホテル独自の感性のデザインが施されたオレンジのシャンデリア。 新しいだけあって、きれいで豪華です。

ロビーの待合ソファ

窓際にはイスが並べられ、チェックインまでの時間はここで待つこともできます。

早めに来たら荷物を預かってもらうことは可能ですが、お茶を飲めるラウンジや、ビジネスで訪れた方向けに少しパソコンを広げられるスペースなどがあると助かったのですが、そうした設備はありませんでした。

混雑するチェックイン風景

15:00からのチェックイン時間は 結構混み合いますので時間を外した方が良さそうです。海外のお客様が多いのが印象的でした。

卓上自動チェックイン機

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉では、クレジットカード支払いに限定した卓上型自動チェックイン機が設置されており、アパホテル会員の人であれば難なくチェックインができそうです。

慣れてないと結局はフロントスタッフの方に聞くことになるのですが、あえてチェックインを面倒にして、会員になることを促している?ようにも感じました。

エクスプレスチェックアウトポスト

また、チェックアウトについては、ルームカードキーを投函すると自動でチェックアウト処理が行われる「エクスプレスチェックアウトポスト」があり、ほとんど時間はかかりません。これは便利ですね。

セキュリティエレベーター

エレベーターはセキュリティエレベーターとなっています。パネルにカードキーをかざさないと行き先階ボタンが押せない仕様なので、女性の一人旅や出張にも安心です。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉のお部屋の様子と備品は?

スタンダードルームは、お部屋自体は広くないものの、アパホテル独自のポリシーに基づいた、使いやすい仕様。部屋の照明も明るく、仕事をするのにも便利です。

スタンダードルームの室内

フロントロビーがやけにキラキラ光っていたので、お部屋はどうなのかと一瞬思いましたが、 私が宿泊したスタンダードルームはシックなモノトーン調でまとめられており、落ち着いた雰囲気でした。

11㎡とお部屋は広くありませんが、アパホテルの特徴として、室内に鏡を多用し、空間に広がりを持たせる視覚効果を狙っているようです。

天井照明

また、ホテルにありがちな間接照明があちこちにという形ではなく、天井にもしっかりと照明があったので、部屋自体が明るいです。仕事をする上で助かりました。

ベッドは、天蓋のような薄いカーテンで仕切ることができるようになっています。

窓

ベッドの向こうのカーテンを開けた窓からの景観が気になるところですが、 この部屋は隣の建物に面した場所だったので、カーテンを開けても壁しか見えませんでした。

国会議事堂を望む「高層階ビュープラン」などもあるので、景観を大事にしたい方はぜひそちらのプランの利用をおすすめします。

オリジナルベッド「Cloud fit (クラウドフィット)」

さて、ベッドですが、アパホテルプライドならではの、快眠を追求したオリジナルベッド「Cloud fit (クラウドフィット)」と、羽毛布団でスッキリ眠ることができます。希望すれば枕もさらに貸し出してくれるそうです。

ベッド下の収納スペース

ベッドは少し高めになっており、ベッド下にトランクや大きな荷物など場所を取るものを収納できるスペースが設けられています。

室内着の浴衣

訪日外国人客を意識してでしょうか。室内着は浴衣でした。この浴衣は大浴場に着ていくことができます。また、折り紙の鶴が添えられていました。

照明やエアコン USB コンセント

ベッドのヘッド部分には照明やエアコン USB コンセント、その下にはちょっとした棚があり、時計が置いてあります。ここで、スマホを置いて充電もできるように、機能的に考えられているなと思いました。

ちょっと不満だったのが、せっかくお部屋の空調にこだわっているのに、全館一括管理となっていること。部屋ごとで冷暖房に切り替えができないのはかなり不便です。私は特に寒がりなため、気になった点でした。

備品のタブレット

ベッドサイドのテーブルにはタブレットがあり 、朝食会場や大浴場の空き状況など、館内 のインフォメーションを見ることができるようになっています。

デスクとボード

そこから L 字型にデスクが設けられています。 ボードは鏡面仕上げで高級感があり、椅子もしっかりしていて座り心地が良かったです。

客室備品のカップや電気ポット、冷蔵庫など

左側のサイドボードはガラス扉の向こうにコップとティーカップ・お茶セット・湯沸かしポットと館内電話が備えられています。アパホテルならではの社長の著書も、観光案内とともに設置されていました。

冷蔵庫は下です。中身は空なのでホテル内の自販機で購入するか、少し離れた場所にあるコンビニエンスストアを利用する必要があります。

デスク前の鏡

充分な広さのあるデスクの前には大きな鏡があり、鏡台としても使えます。

ドライヤーとLANケーブル

ひきだしを開けると、ランドリーサービスの案内と LAN ケーブル、宅配便伝票、それからドライヤーが入っていました 。

インフォメーション機能を備えたテレビ

テレビはインフォメーション機能を備えていて、タブレットと同じく、Wi-Fiパスワードのほか、天気予報、館内の大浴場・朝食会場の混雑具合をチェックできます。スマホなどを映すことができるミラーリング機能も無料で利用可能です。

スリッパと加湿空気清浄機

全身鏡の下には使い捨てスリッパと大浴場に履いていけるスリッパが用意されています。

使い捨てスリッパは、ホテルによってはペラペラした安物なこともありますが、アパホテルは直接肌に触れるものについては品質が高いものを使うというポリシーがあるため、しっかりとした作りです。

高性能のナノイーの加湿器付き空気清浄機も備わっており、乾燥が気になる時は水を入れて使うことができます。

ハンガーコーナー

クローゼットはありませんが、壁面にハンガーラックがありました。しっかりとしたハンガーが6本ほど掛けられており、浴衣の上に着られる羽織も用意されています。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉のバス・トイレ・アメニティは?

浴室はユニット式のバスとトイレでセパレートタイプではありません。コンパクトで機能的にまとめられており、清潔に清掃されています。

客室バスルームとトイレ

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の客室バスルームは、バスタブ・トイレ・洗面台がいっしょになった一体型タイプ。新しいだけあって、とても清潔です。

バスタブ(浴槽)

アパホテル独自設計の卵型のバスタブ。 バスタブにお湯を張っているとき目を離しても、ちょうどいいところまでお湯が張られると自動的に水栓が閉まる仕組みとなっています。

シャワーヘッドは、ハンガーにかけたまま角度を調整できる機能が付いていて便利です。

シャンプー、コンディショナー、ボディソープ

ディスペンサー式のシャンプー、コンディショナー、ボディソープはアパホテルのオリジナルブランドのもの。

アメニティグッズ

アメニティグッズの歯ブラシ、コットン、ボディスポンジなどは、使い心地にこだわったハイグレードタイプ。歯磨き用の紙コップに至るまでアパホテルのロゴが入っています。

使用してみて特に不具合は感じなかったのですが、アメニティの評価がいまいちなのは、それぞれのアメニティのパッケージに、ロゴのほかに訓示というか教訓というか、アパホテルならではの人生についての標語が書かれているからでしょうか……。

洗面化粧台・バスルーム

洗面台も広いとは言えないのですが、バスタブからトイレ上までの棚のスペースがあるため、メイク道具を置くのに問題はありません。

トイレ

トイレはもちろん最新型のウォシュレットです。

客室面積からして、バスルームも決して広いとは言えないのですが、 必要な機能を備え、空間を有効的に使い、何よりも清潔なので、使いやすいと感じました。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の館内施設は?

朝食会場にもなるレストランのほか、最上階には大浴場「露天風呂付大浴殿 玄要の湯」と宿泊者用のラウンジがあります。

大浴場「露天風呂付大浴殿 玄要の湯」

最上階には大浴場「露天風呂付大浴殿 玄要の湯」と、宿泊者用のラウンジがあります。お部屋から浴衣を着てそのまま行くことができて、ちょっとした温泉気分を味わえるのが魅力です。

浴場内部は撮影禁止なので、写真がありませんが、内湯は準天然光明石温泉(人工温泉)となっており、露天空間には壺湯もあって、リラックスできます。

この大浴場は宿泊者は無料ですが、大浴場とお部屋の短時間利用ができる日帰りプランもあるので、仕事帰りにリフレッシュしたい人はぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

展望ラウンジ

大浴場の隣には東京の中心部の街並みを眺められる展望ラウンジもあります。

自販機や電子レンジ

自販機や電子レンジもこの階に揃っています。食事についてはコンビニが少し遠いので、館内レストランで食べるか、事前に買ってからホテルにチェックインするのがおすすめです。ホテルのレストランについては、次の項の朝食で詳しく説明します。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の朝食の内容は?

朝食は1階レストランにて7:00~10:00まで40品目以上の和洋バイキングを楽しめます。

採れたて魚と野菜の小料理 KIGI

朝食は、1階レストラン「採れたて魚と野菜の小料理 KIGI」にて、7:00~10:00(最終入店 9:30)まで、40品目以上の和洋バイキングを食べられます。料金は前売り1,600円 当日1,800円(税込)です。

レストランの朝食ブッフェ

レストランは1階なので、見晴らしが良いわけではないのですが、ビルの周りにグリーンが植えられているのでとっても爽やかな雰囲気です。中央のテーブルに料理が並びます。

朝食ブッフェメニュー

野菜サラダにドレッシングは青じそ・柚子胡椒・焙煎ごまの3種類。汁物はコーンスープ お味噌汁の他に朝カレーも用意されていました 。

朝食ブッフェメニュー

和食のおかずは、ゆで卵、卵焼き、季節のおひたし、筑前煮、里芋そぼろあんかけ、焼き魚など。洋食は、ベーコンやソーセージ、スクランブルエッグなどが用意されていました。また、カマンベールチーズにスモークサーモンなど、サラダを彩る食材も。

パンとフルーツ

食べやすい小ぶりのパンや、デニッシュ、フルーツにヨーグルト、シリアルもあります。牛乳と豆乳が選べるのは嬉しい配慮ですね。

ドリンクコーナー

ドリンクは、ジュースやお茶の他にホットコーヒー、ほうじ茶なども。

朝食メニュー

食器は黒で統一されており、見た目も美しく盛り付けることができます。この日は和定食風にして朝食をいただきました。

レストラン店内

美味しくいただきましたので、なぜ朝食の評価がいまひとつなのか考えてみたのですが、おそらく部屋数に対して席数が少なすぎて、満席になったりするのではないでしょうか。私も少し待ちました。

立地的に価格は仕方ないと思いますが、ビジネス利用の方が多いと思うので、朝食で待たされると、時間によっては、下手すると食べられないということになってしまいます。

見る限り、かなりゆとりのある席配置なので、もう少し席数を増やしたりして対応できそうにも思いました。

その日の宿泊者の客層によって、会場の混み合い具合は異なると思いますが、お部屋のテレビなどで事前にチェックしたうえでなるべく早めに行くのが良いでしょう。

朝食ブッフェ

基本的にメニューが同じなので、連泊の方は同じものを食べることになってしまうという口コミがありました。連泊の方は全部朝食付きにしなくても良いのかもしれませんね。

※2020年6月末まで朝食ブッフェは休止中です。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉のおすすめ度は?

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の評価と実際に泊まってみた感想

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉

六本木や赤坂にもアパホテルはあるのですが、さすが最上級を謳うだけあって、ほかにはない大浴場などの設備も整っています。

お部屋の広さや浴室についてはほかのアパホテルとあまり変わらないので、立地的にも価格に見合わない時期があるかもしれませんが、今回は特に不満を感じることはありませんでした。

展望ラウンジ

都心の中心部にありながら、準天然温泉に浴衣で行くことができるなど温泉旅館の気分を味わうこともでき、快適な寝心地のベッドもあるので、この近隣でビジネスや観光の拠点としたいと考えている方にはおすすめのホテルだと思います。

隣の「ザ・キャピトルホテル東急」を価格帯の高さから諦めた人が、次点として選ぶホテルとしても利用できそうです。例えばレストランは隣のホテルでゴージャスにして、宿泊はアパホテルにする、というような使い方も考えられるでしょう。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉に最安値で宿泊するコツをお教えします。

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉

ホテルによっては早期予約をすることで料金が安くなるプランを設定していることがあります。早期予約プランでは通常よりも数%~数十%も安く泊まれることも。

その他に、お任せプランもお得に泊まれる料金プランの一つ。お部屋のタイプをホテルのお任せにする代わりに、通常よりも安く泊まれるお得なプランです。

この他にも、お得なプランはいくつも用意されています。ホテルが用意した宿泊プランを見つけて上手く利用することがホテルに安く泊まるポイントです。

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アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の基本情報

ホテル宿泊料金(大人一人):6,000円~

住所

東京都千代田区永田町2-10‐2(地図

電話

03-5157-2811

アクセス

東京メトロ千代田線(C07)・丸ノ内線(M14)「国会議事堂前駅」(5番出口)徒歩1分
※丸ノ内線は千代田線ホーム経由(435m)
東京メトロ銀座線(G06)・南北線(N06)「溜池山王駅」(5番出口)徒歩1分
※銀座線は南北線ホーム経由(220m)
東京メトロ有楽町線(Y16)・半蔵門線(Z04)「永田町駅」徒歩8分

最寄駅

東京メトロ千代田線(C07)・丸ノ内線(M14)「国会議事堂前駅」
東京メトロ銀座線(G06)・南北線(N06)「溜池山王駅」

部屋数

500室(全室禁煙)

設備

テレビ、オンデマンドTV(有料)、湯沸かしポット、冷蔵庫、加湿器付き空気清浄機、電話、浴衣、お茶セット、洗浄器付きトイレ、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、カミソリ、歯ブラシ、バスタオル、タオル、スリッパ
(貸出)電気スタンド、ズボンプレッサー

インターネット

無料Wi-Fiあり

館内施設 設備

レストラン、露天風呂、大浴場、自動販売機、コピー、FAX

駐車場

1泊3,000円(15:00から翌11:00) 44台
※備考 23:00から翌7:00は入出庫不可、先着順予約不可
※提携外コインパーキングもあり

サービス

モーニングコール、宅配便、クリーニング、マッサージ(有料)

クレジットカード

VISA、JCB、American Express、Diner's Club、UC、NICOS、UFJ Card、Master、楽天カード

チェックイン

15:00(最終チェックイン 29:00)

チェックアウト

11:00

公式サイト

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉

アパホテルプライド〈国会議事堂前〉フォトギャラリー

エントランスチェックイン客室バスルーム

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アパホテルプライド〈国会議事堂前〉の宿泊記を書いた人


Churako

沖縄在住の愛猫と暮らすWEBライター&工芸作家(月桃カゴ編み)です。 東京・大阪・福岡に住んでいたので、関東・関西・九州方面に出向いてお仕事をすることもしばしば。そのときに利用したホテルやラウンジを中心にご紹介しています。


編集&校正 ビー・エイブル